見どころガイド - 味覚
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<横市 チーズ・バター>
新鮮な牛乳を使用した、本物・本格派の手づくりチーズ・バター。
特にバターは、テレビ番組「どっちの料理ショー」で、本日の特選素材に選ばれた逸品。脂肪分98%、塩分は控えめです。

問い合せ先:芦別市観光物産センター
TEL:0124−23−1437
<含多湯(がたたん)>
芦別市の郷土料理として、古くから親しまれているのが、この料理。
十数種類の具材がたっぷり入った、ボリューム満点のスープ。
芦別でしか味わえない逸品料理です。ガタタンラーメンなどのアレンジメニューも豊富。
問合先:きんたろう.0124−22−8205
宝華飯店.0124−22−2231
宝来軒.0124−23−1504
多楽腹亭.0124−22−8299 ほか
<ゆり根・ゆりねぜんざい>
色白で甘みがあると評判の高い芦別産のゆり根は、おいしいだけでなく栄養価の高い食品です。
そのゆり根とあっさりとした甘みの十勝産小豆の味わいが上品なゆり根ぜんざいは、冷して食べると一層おいしく召し上がれます。
<ゆり根>
Aコープ芦別店
TEL:0124-22-2802
<ゆりねぜんざい>
芦別市観光物産センター
TEL:0124-23-1437
<塊炭飴(かいたんあめ)>
市内茂尻にある石川商店製造の赤平銘菓。北海道産ビートに、天然ニッキを加えた飴を素手で割り石灰状にしたもので、独特の香りが持ち味です。

問い合せ先:石川商店
TEL:0125−32−3288
<じゃガール>
赤平市で採れた赤じゃが(アンデスレッド)と小麦粉で作った生地に、美味しい惣菜を包んで揚げた。カリッとモチっとした食感のワンハンドフード。(カレー味、ピザ味、しょうが焼き風味)

問い合せ先:植栄商事(株)まー美工房
TEL:0125−32−3365
<まーちゃんかりんとう>
赤じゃがかりんとう、石炭(紫いも)かりんとう、米粉かりんとうなど地元の素材を生かした手作りかりんとう。

問い合せ先:植栄商事(株)まー美工房
TEL:0125−32−3365
<秋楓美楽(あかびら)>
旅行雑誌「じゃらん」に何度も掲載されている人気商品。アーモンドを丁寧に焼き上げホワイトチョコをサンドした、スイートなお菓子です。

問い合せ先:日高屋製菓(有)
TEL:0125−32−3218
<松尾ジンギスカン>
新鮮な果物と野菜を独自にブレンドしたタレが、他にはない深い味わいを出している。柔らかい肉はとってもジューシーでご飯との相性も抜群。もやしや玉葱、人参などと一緒に食べるとますます箸が進みます。

問い合せ先:株式会社 マツオ 滝川市明神町3丁目5−12
TEL:0125−22−2989
<JAたきかわ産 菜種油>
日本一の菜の花から生まれた、まろやかでからだに優しくとってもヘルシーななたね油です。非遺伝子組み換えで、薬品を使わない安全な「圧搾法」により絞られた油は、発がん性が低く中性脂肪やコレステロール値を低下させる効果が期待されています。

<トマトジュース、りんごの果樹100%ジュース・純米酒>
新鮮で美味しい自慢の農産物、米や野菜、果物などが生産されている砂川市では、その自慢の農産物をたっぷりと使い、完熟トマト桃太郎使用のトマトジュース、砂川産米使用の純米酒など様々な加工品が造られています。
問い合せ先:「トマトちゃん」新砂川農業協同組合 TEL:0125−54−3181
        「林檎の森」三谷果樹園        TEL:0125−54−2036
        「砂川彗星」入山小山商店       TEL:0125−52−2829
<はつみちゃんの漬物>
空知産(国内)の厳選した素材を生かし、昔ながらの製造法による素朴で懐かしいおばあちゃんの味に。毎年秋には樽漬けの地方発送もしているので家庭で樽だし1番を楽しめる。

問い合せ先:道の駅うたしないチロルの湯
TEL:0125−42−5566
<ワイン>
石灰露頭採掘跡地で栽培した葡萄を使い、さわやかな香りとすっきりした飲み口が特徴のワインに仕上がっています。

問い合せ先:株式会社 歌志内太陽ファーム
TEL:0125− 42−5555
<なんこ鍋>
産炭地で食べられていた料理で、馬の腸をやわらかくなるまで煮込んで、味噌で味付けしたものです。

問い合せ先:道の駅うたしないチロルの湯 TEL:0125−42−5566
        チロルの湯レストラン TEL:0125−42−5588