見どころガイド - 祭
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<芦別林業フェスティバル 元気森森まつり>
チェーンソーを使って加工したウッドアートの展示や丸太切り体験の他、展示即売コーナーでは芦別産木材をふんだんに使った製品が並びます。実際に椅子を作ったり、射的や綿あめコーナーなどもあり、子どもたちに大人気のイベントです。

開催予定日:5月23日(土)〜24日(日)
<星の降る里・芦別健夏まつり>
約770年もの伝統がある博多祇園山笠振興会から「北の山笠」として唯一認められている「健夏山笠」は、締め込み・水法被姿の男たちが沿道からの水を浴び、約1トンもの山を舁いて疾走します。
また、「千人踊り」は、市民ら約1,000人が市内のコースを色とりどりの衣装で練り歩きます。
健夏まつりは、見どころ満載の活気あふれる催しがたくさんのイベントです。

開催予定日:7月16日(土)〜17日(日)
<芦別産業フェスティバル 農業まつり>
地元産物の販売や、道産牛試食会、おたのしみ抽選会など様々な催しが盛りだくさんの「買って、食べて、見て」楽しめるイベントです。

開催予定日:8月20日(土)〜21日(日)
<らんフェスタ赤平>
全道各らん友会の皆様より集められた花(らん)の展示、花業者による即売会、特設コーナーでの珍種らんの展示・中空知5市5町の特産物産品をあつめての「らんフェスタ赤平中空知物展」の開催やフラワーアレンジメントの講習会、胡蝶蘭の花のプレゼント抽選会などの実施。

開催予定日:4月15日(金)〜17日(日)
<あかびら火まつり>
道内屈指の祭りとして発展してきました。メインイベントは火文字焼きで、暗闇の中に炎で描かれた「火」文字が日本一のズリ山階段に浮かび上がる姿はとてもダイナミックです。「炭都の火を消してはならない」という若者たちの発想から始められ、まち全体を熱く燃えさせる祭典です。サブイベントとして市民踊りを行い、年々盛り上がりを見せています。

開催予定日:7月16日(土)〜17日(日)
<菜の花まつり>
日本一の菜の花畑で滝川市が黄色に染まる春の季節に、菜の花を楽しんでもらうためのイベントが開催されます。菜の花の切り花の販売や菜の花をあしらった限定グルメのほか、特産物の販売や各種模擬店などを楽しめます。

開催予定日:5月30日(土)〜31日(日)
<サマースカイフェスタ>
デモフライト、グライダーやモーターグライダーなどの地上展示、グライダーや軽飛行機の体験飛行、空中菓子まき、ちびっ子プログラムや地元グルメなど盛りだくさんのイベントです。

開催予定日:7月31日(日)
<The祭〜愛と感謝の祭〜> <ラブ・リバー砂川夏まつり> <北海道義土祭>
全国から集まるよさこいチームの演舞と道内のあらゆるジャンルの踊りの発表会。全国から集まるチームによる名物・名産品の販売も行います。 オアシスパークを会場に納涼ビアガーデンが開催され、太鼓演奏、火まつり、神輿の練り歩きのほか花火と音楽によるコラボレーションによる花火ショーなどが行われます。イベントの最後は恒例の花火大会で締めくくられます。市内の子ども達がパンケ川にキャンドルを流すパンケの川の星流しも同時開催されます。 市内の北泉岳寺は、忠臣蔵で知られる赤穂浪士が眠る東京の高輪泉岳寺より、義士の墓の土を分けてもらい墓所を建立して奉っているお寺です。毎年12月14日の討ち入りの日を記念して行われるこの祭りでは、墓前祭が営まれた後、四十七士に扮した市民が威勢のいい勝どきを上げながら市内を練り歩きます。
開催予定日:7月2日(土)〜3日(日) 開催予定日:8月5日(金) 開催予定日:12月14日(水)
<市民祭り【SYOTTEKE】>
歌志内市公民館駐車場を会場とし、子供みこしや太鼓の演奏、よさこいの演舞が行われ、祭りの最後には重さ1トンもある石炭みこしが会場内を練り歩く。また、市民参加のゲーム大会や屋台・縁日も並び、夏を満喫できるお祭りです。

開催予定日:7月3日(日)


<もってけまつり>
道の駅うたしないの駐車場を会場とし、家電・衣料をはじめ、野菜・魚介の激安市や袋詰めゲームetc・・・、市内のバンド演奏や魚介類の網焼きコーナーも好評です。

開催予定日:9月11日(日)
<なまはげ祭り>
全身にみのをまとい、大きな鬼面をかぶった男たちがなまはげに扮し練り歩く姿は迫力満点。特設会場でのイベントのほか、市内の事業所や家庭などを訪問し「商売繁盛」、「家内安全」を祈願します。

開催予定日:未定